【レシピプレゼント】納豆菌水と玄米酵母液の作り方


納豆菌と玄米菌は不死身の菌だった

玄米菌はDNAを本来の姿に戻す作用があります。

熊本の堂園さんが培養した玄米酵母菌は、さまざまな奇跡を呼んでいます。
癌や糖尿病などの不治の病を治すだけでなく、私たちのその先につれていってくれるのが万能酵母液です。

玄米菌は、まずリンパを整えます。まず老廃物を吐き出し、そのあとは循環器を整え、最後に腸を整えます。
こうやって、本来のDNA(自分の姿)に戻してくれるのです。

納豆菌は細胞を組み立てるRNAに作用します。

 

RNAとは組織の組み替えのことを指します。
玄米菌の作用を3倍速にするのが納豆菌です。

この納豆菌は100度の熱でも死にません。
それどころか栄養源がなくても100万年生きます。
放射線をあてても死にません。

乳酸菌を増殖させ、ビタミンB群を作り、腸内バランスを改善する効果があります。
また、納豆キナーゼは血栓を溶かして血液をさらさらにしてくれます。

しかしながら、納豆菌は腸内に一定期間いたら、ウンチとなって出て行きますので、
納豆を食べ続けなくてはならないことが注意点です。

 

納豆菌水と玄米酵母液を作るレシピをプレゼント!

みなさんにとっておきのレシピをプレゼントします。

納豆菌水の作り方

本物の納豆をご用意ください。

パックを開けずに室温にして3日以上放置してみると、本物だと、ネバネバが現存し 芳しい香りがします。「丹精」がオススメです。

玄米酵母液の作り方

玄米、塩、黒糖、お水をご用意ください。

玄米は無農薬古代米、新米よりも古米を選ぶようにしましょう。

まんま農場「いのちの壱」がおすすめです。

塩は、サラサラの自然海塩を選びます。岩塩は不向きです。

海のまんま「一の塩」がおすすめです。

黒糖はサラサラ黒糖か、黒糖蜜を選びます。

沖縄のきび太郎がオススメです。

お水は浄水器をとおした水道水を使います。

中性の軟水を選びましょう。

 

菌水の効果的な使い方

スプレーにして、いろいろなところに吹きかけたり、食品に追加しましょう。

洗濯のときにまぜてもいいでしょう。

お風呂に入れても効果抜群ですし、シャンプーのあとに頭皮にかけてもOK!

 

腸内細菌は増えれば、幸せホルモンも増えるし、イライラもなくなり、不眠症もなおります。

 

幸せ家族、夫婦円満、間違いなしです。

納豆菌と玄米菌を作るレシピ、さしあげます。
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腸内細菌の奇跡!うんちは地球を救う。

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