【日程調整中】潜在意識に働きかけて願いをかなえるアットゾーン入門講座


通常、自分では気づくことのできないのが潜在意識。

問題解決や願いの成就のためには、潜在意識の協力が不可欠です。

日頃の生活の中で役立つ潜在意識活用術をご紹介します。

ゲーム感覚でワークを実践しながら、潜在意識の存在を感じてみましょう!

アット・ゾーンとは

「ゾーンに入る」という表現を聞いたことがありますか?

これは、スポーツ選手が極度に集中し、他の思考や感情を忘れてしまうほど競技に没頭するような、特殊な感覚のことを言います。

「アット・ゾーン」は、意識がゾーンに入っているときに、願いが絶対に叶うと意図し、その願いが叶った状態をイメージする手法です。

たったこれだけのことで、あれよあれよという間に、願いが叶い始めます。

確かに行動したのは自分だけれども、どうしてできたのか不思議なくらい上手くできたと感じます。

誰でも、簡単に、30秒でゾーンに入る

「ゾーン」に入るということが、誰にでもできる手法が「アット・ゾーン」です。

一流のスポーツ選手がこなさなければいけないような、毎日の不断の努力と強い精神力は必要ありません。

それもたった30秒で!!!

「そんな簡単にできるの?」
「本当に誰でもできるの?」
と思うかもしれません。

でも、本当にできるんです。

私がこれまで教えた生徒さんでできなかった方は過去に一人もいません。

「アット・ゾーン」は、これまでの私の14年間のセラピーの臨床経験で培ったテクニックの集大成から抜粋し、最も効果的な成果が出せるようアレンジしました。

そして、できる限りシンプルに誰でも活用できるものにしました。

「アット・ゾーン」を体験して、あなたの願いを叶えてみませんか?

 

講座概要

1.願いを叶えるしくみとは
・潜在意識と顕在意識
・願いを潜在意識に落とし込むには?
・潜在意識の思考の書き換える技とは?
・量子論「現実が意識で変わってもおかしくない」
・アットゾーンの世界「無制限に、無条件に願っていい。」

2.願いを叶える日常の過ごし方
・自分を満たすには
・言葉と思考の持つパワーを活用しよう
・言い換え術ワーク
・「願い事=コマンド」文を書いてみよう
・イメージ練習

3.アット・ゾーンをやってみよう!
・あなたの願いの実現化ワーク

 

潜在意識の書き換えでこんなにも人生が変わる

 

アット・ゾーンの実践講座では、潜在意識の書き換えを行い願望を現実化しています。

それによる願望実現の事例をご紹介いたします。

CASE1 マンションが売れた。ローンが通った。

結婚して、以前に住んでいたマンションが売れずに残っていたり、なかなかローンが通らずに新しいマンションを買えなかった方が、潜在意識の書き換えた途端に、マンションが売れたり、ローンが通った事例があります。

その多くは「一人で生きていかなきゃいけない」といった潜在意識の思い込みが願望実現の邪魔をしていました。

それを「一人で頑張らなくてもいい」という書き換えを行うことにより、新しいパートナーとの新しい生活を推し進めるような出来事が起きたのでした。

CASE2 ワークの直後に結婚相手と出会う

アット・ゾーンの受講生で、ワークの直後に結婚を決めた方がいます。

その方の潜在意識には「私は幸せになっちゃいけない」といった思い込みが強かったのでしょう。

しかしながら、アット・ゾーンを実践することにより、本来の自分の姿に気づいてしまいました。

「結婚して幸せになる自分」を許すことができたのです。

アット・ゾーンは、恋愛成就にもオススメです。

CASE3 やりたいことはやっていい

幼少期に、ピアノをお母さんから無理やりやらされたために、

「やりたいことよりもやらなきゃいけない」という幼少期の思い込みが、現在の家庭に災いをおこしていることが非常に多いのです。

これを「お母さんはやりたいことをやっても愛される」という

書き換えを行うことにより、

自分自身のストレスが治ったり、

集団行動をとれない子どもができるようになったり、

不登校の子どもが学校に行くようになったり、

兄弟喧嘩をしなくなったような、事例がたくさんあります。

CASE4 不妊治療に悩まされた妻

不妊にまつわる悩みは受講生でも多いものです。

特に、姉御肌の女性は、

「ひとの面倒をみてあげなければいけない」という幼少期の思い込みの傾向があり、自分が妊娠するのを妨害しているようです。

それを、「自分を犠牲にしなくても幸せになれる」という書き換え行うことになり、次の排卵日に妊娠になったという事例がありました。

CASE5 セックスレスの夫から誘われた

セックスレスの問題はもはや社会問題になっていますよね。

その多くの場合、

「仕事が忙しいお父さんに遊んでと言えなかった」という潜在意識の思い込みがセックスレスを引き寄せているようです。

実際に遊んでもらった事実ことを思い浮かべてもらい、

「お父さんと遊んでもらった」と潜在意識を書き換えことにより、その日に夫から誘われたという事例がありました。

CASE6 離婚をつきつけられた妻

離婚をつきつけられながらも、「アットゾーン」の潜在意識の書き換えによって、夫から謝られた事例があります。

その方は、男の子にいじめられていて「私には醜いために嫌われて当然だ」という思い込みがありました。

「私は美しくて周りの人に尊重される」という書き換えを行いましたところ、子どもからも優しくされるようになり、ついには夫からも「あの時は悪かった。」と謝られたそうです。

CASE7 こどものアトピーがなおった

お子さんの体の不調は、お母さんの潜在意識の書き換えによって治るという事例はたくさんあります。

例えば、アトピーに悩むお子さんをお持ちのある方は、

幼少時代に病気がちで、お母さんが色々と面倒をみてくれたそうです。

そのために、彼女の潜在意識のなかでは、

「私は病気だったために家族に迷惑をかけた」という思い込みがあることがわかり、これを「私は健康で、家族とも幸せにやっていける」と書き換えたことで、お子さんのアトピーが劇的に改善されました。

CASE8 セラピストとしてうまくいかない

セラピストとしてうまくいかないことに悩んでいる方がいました。

個人セッションのなかで、その方には「わたしの言うことは人を傷つける」という思い込みがあることがわかりました。

これを、「言いたいことを言ってお互いにわかりあえる」という書き換えを行ったところ、お客さんが集まるようになりました。

CASE9 花粉症がなおった

受講生の中に花粉症が治った方がいます。

潜在意識の思い込みを

「お母さんに愛されていない」から

「お母さんに愛されている」に書き換えて治った方と、

潜在意識の思い込みを

「自分よりも人を優先しなければならない」から

「人も尊重しつつ自分もやりたいことができる」に書き換えて治った方がいます。

人それぞれに「思い込み」は違ったところにありますし、その書き換えで、何に効果をもたらしたのかも人それぞれです。

CASE10 あれだけ面倒だった夫が変わった。

私自身(最上さな枝)も、潜在意識を書き換えて、今まで色々な現実が変化するのを見てきました。

潜在意識を書き換えたら、今までご飯を作ったことがなかった夫が、「俺は魚を焼くのがうまいんだ」と突然言い出し、私が仕事の時はご飯を作ってくれるようになりました。

今では、クックパッドを片手に、私よりもバラエティに富んだご飯を作ってくれています。

最も印象に残っている書き換えは、私が幼少期に作った思考の一つである「私は問題を解決しなければいけない」という思考でした。

アット・ゾーンは「対人関係」を劇的に改善します。

CASE11 旦那が不機嫌な顔をして帰ってくる

これも私の事例です。

私は母の一喜一憂する顔の表情に対して、かなり気をつかって過ごしていました。

そのせいか、旦那が不機嫌な顔をして来る度に嫌な想いをしておりました。

この潜在意識を、

「人の気分に影響されすぎることなく、自分は自分でいていい」

と書き換えてから、夫は毎晩笑顔で帰ってくるようになりました。

CASE12 仕事をすると家庭が崩壊する

仕事ばかりに目がいって家庭を顧みないという方は多くいます。

そういうのを気にしているのでしょうか、私は「仕事をすると家庭が崩壊するんじゃないか」という思い込みがあったようでした。

この潜在意識を、

「仕事と家庭のバランスが自分でとれる」と書き換えました。

ちょうど、ガラケーからスマホに変えた時期と重なるのですが、

スマホじゃないと対応出来ないくらい仕事が入りました。

そして、夫が私の仕事を理解して、積極的な家事分担が増えたのでした。

その他のアットゾーン成功事例

・いい会社に転職して収入アップできた。

・PTAのくじ引きで希望通りのくじを引いた。

・悪天候でも旅行に差し支えがなかった。

・流しのタクシーが簡単に呼ぶことができた。

・お客さんからのクレームから逆にいい仕事をもらえた。

・仕事が早くすんで、楽しみにしていた予定に参加できた。

・ピンポイントの日時の会場がとれた。

※入門講座では「潜在意識の書き換え」は行いません。

すべての悩みはアット・ゾーンで解決♪

人生には悩みが尽きないものです。

その多くの悩みは幼少期の思い込みが潜在意識の中にあり、あなたの本来の願望実現を妨げているようです。

アット・ゾーンでは潜在意識の隠れた思い込みを知って、すり合わせて、顕在意識と合致させます。

この古い「思い込み」が、新たな思考に書き換えられることで、

自由に、思考・感情・行動を選択することができるようになり、

初めてあなたらしい本来望む人生の創造がなされていきます。

講師:最上さな枝のプロフィール

 

講師紹介 最上さなえ

1987年、(株)リクルート入社。男女雇用機会均等法施行2年目に、元来、男女差がなく成果重視の社風で、持ち前のクリエイティビティーを発揮したいと思い入社。全社で初めて与信管理を導入した功績に対してMVP賞を受賞。「じゃらん」創刊時は新規事業プロジェクトのメンバーとして参加し、全社で初めてカード決済式営業を導入。前例にとらわれず、新しいチャレンジをし続ける精神力を培う。

1996年、長男が先天性の難病を持って生まれてきたことから、子育てに専念し、自然療法を実践する。

1999年、ドイツ発祥の自然療法であるホメオパシー医学を専門的に学ぶために、ロイヤルアカデミーオブホメオパシー校に入学。
2002年、同校を首席で卒業、英国ホメオパシー医学協会(HMA)認定ディプロマ取得し、ホメオパシー療法士となる。
2002より、ホメオパシー療法士として、臨床に従事する。その傍ら、母校の学校の本コースの講師として、ホメオパシー療法士の養成にも従事。3ヶ月先まで予約が取れないほど、多くのホメオパシーユーザーの支持を得る。

数千人に及ぶ多くの臨床経験を経る中で、「身体」よりも、むしろ「こころ」に働きかけることで効果がより高まることに気づき、潜在意識活用やセルフイメージを見直す「こころ」のケアに重点を置く手法を取り入れるようになる。
2008年に、シータヒーリングインストラクターとしての活動を、ホメオパシーと並行して開始する。

2012年より、「こころ」に働きかけるセラピーや、願望実現に特化する。
シータヒーリング、アートセラピー、催眠療法、キネシオロジー、NLP心理学、アロマ、レイキ、マヤ暦鑑定などを取り入れた、講座と個人セッションを提供している。セッションの数は3000回以上、クライアントの数は1000人以上。
実際に、息子の難病が奇跡的に完治し、クライエントの方々からも、病気を克服して健康を取り戻したり、不登校のお子さんが翌日から登校したり、急展開で結婚が決まったり、不妊に悩んでいた方が翌月に妊娠されたり、仕事が急展開で上手く行き始めるなどの喜びの声が日々届いている。

 

 

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